デッドエイジ

今日から授業の大学もあるとのこと。うちの大学は定期試験が1週間しかないこともあってか、授業は来週から。その分授業終了の時期は遅いが、この時期ちょっと落ち着いて過ごせるのがありがたい。梶川先生にお会いできたので、ご挨拶とちょっと仕事の話。明日職員向けに行うというセクハラに関する講演の準備のために来られたそうである。いろんな仕事が多くて大変。

D論は、とりあえず8章まで全部プリントアウトして、読み直す。完成度は80%くらいか??どうも2章のところでひっかかりがでてくる。これで全部をきれいに串刺しにできるのか、みんなに理解してもらえるのか。5章と7章はまだだいぶあやしいので、また後で見直すことにして、8章のリライトを行う。なんとか週明けにはカタチだけでも完成させる予定。

以前深夜番組でたまたま見て面白かったので、昨日録画しておいた「デッドエイジ」という番組を晩ご飯を食べながら見る。基本的に40歳前後がよく分かっていて、20歳代が分からないくらいのものを選んでいるらしい。しかし、40歳が分かるからといって、60歳が分かるとは限らん(だって20年前は20歳と40歳なんだし)とは思うけど、あんまり細かいことは気にしたらあかんのやろね。

問題はというと、全部分かってしまった。。。小さい頃はやったものはよく覚えてるんよねぇ。だから年上に思われるわけだが。シーモンキーもあばれはっちゃくも、いも欽トリオやB&Bはもちろんのこと。ということはビートたけしが漫才していたなんて若者は知らないんだろうな。対して「逆デッドエイジ」として出てきた問題は「アスキーアート」はもちろん、「デコ電」はぎりぎり分かったけれど、「瞳を閉じて」の歌詞は分からず。もう歌詞なんて覚えられない。。。そして、「アヴリル」なんて初めて聞いたわ(苦笑)。

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このページは、村上正行が2005年1月 6日 23:55に書いたブログ記事です。

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