敬遠打ちをやりたかったに違いない

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授業準備でどたばた。「何でも帳」をセンター会議前後と火曜日の午前中に書くようにするのがいけないのだ。もっと早めに、空き時間を活用しないといけないのだが、、、。

「視聴覚教育」。美術館のWebサイトの活用。時間余った。時間配分を失敗。もうちょっとネタをもっておいたほうがよかったか。保存や分析はもっと話を広げられたかもしれない。あと、広報への利用なんかは、美術館に限らないけどね。

「情報技術の実践」。Excelの関数とグラフのさわり。できる人は勝手に進み、できない人はゆっくりだけど、しゃべったりもしてる。もっと抑えないといけないのだが、、、。計算式の練習問題として、数学の問題をやらせたときに、静かだったのでここにヒントがあるのかも。。。

「資格情報処理A」。こちらも表計算。絶対参照と相対参照。説明しながらも、「まあ、適当に試しながらやるよなぁ」と思ったりして(苦笑)。

帰ったら、阪神-北海道日本ハム戦は10回裏。なんかやばそうな雰囲気だったが、12回表を守りきり、関本三振でまたもややばそうだったが、二死満塁からシーツがサヨナラヒット。この勝利はでかそうだ。しかし、12回表、無死一塁から稲葉がバントしなかったら、新庄が打ったかもしれない。あの敬遠のシーン、新庄はすきあらば打とうと思っていたに違いない。槇原の二の舞は避けたいと、さすがに矢野も気をつけていた。新庄は甲子園でどんな活躍を見せるのだろうか。ちょっと楽しみでもある。

コメント(3)

資格情報処理・・・必修がなければ思いっきり勉強したいんですが…必修の勉強時間のおかげで・・・泣
って適当にためしながらしてたんですかぁ~!?笑
アドリブがききますねぇ~☆

おつかれさまです。
わたしも来月あたりから、情報科学の実習が始まります。去年は、統計数学が分からず、むりやりエクセルの操作を教えました。
今回こそは、ちゃんと理屈でなっとくしてもらえるように、がんばらないと。

>石Qさん
もちろん、理屈は分かって話してますよ、ご心配なく(笑)。ただ、こういうのは「習うより慣れろ」ですからねぇ。自分が技術を身につけたのも、自分で試しながらやったからですからね。

>kumagaiさん
統計数学とか、難しいですからね、、、。なかなか理屈で分かってもらうのって大変です。

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このページは、村上正行が2006年5月16日 23:55に書いたブログ記事です。

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