2010年8月19日のつぶやき

  • 00:02  RT @ttannakkammassa: 珍しく真面目に。新聞の報道姿勢はともかく、研究費の使いにくさの何パーセントかは、事務の怠慢にも原因があるのではと思う。「できません」から入る姿勢を本当になんとかしたい。 http://ow.ly/2r3po
  • 00:05  私立でもそうですが、柔軟な職員(新しいことに対応してくれる)と「前例が」「伝統的に」といって絶対聞いてくれない職員がいますね。。。上の役職の人はだいたい後者。。。 RT @ttannakkammassa: 「システム」と言うとぼやけますが、突き詰めると「個」だと僕は思います。
  • 00:07  ま、それだけではないですが、上にいろいろ言うことが多いおかげで、学内でクレーマーと呼ばれているという噂(笑)。


  • 00:07  RT @keiroh: 予算の使い方がめんどくさい件。財源を考えたら,お茶の間からとやかく言われないようにするのが大事。随意契約的な使用をなくして役所と同様に入札を基本として「安いとこで買え」は当然。煩雑さだとかの理屈では,お茶の間は頷いてくれないんで。

  • 00:07  RT @keiroh: 「店頭買いができない」→「特定業者との癒着を招きかねない」「購入価格が最も安価であるかわからない」 「立替払いができない」→「理由が妥当なら妨げないので,当該研究機関の中で解決すればよい」 「年度内使い切りがよくない」→「多くは繰り越しが可能だが最 ...

  • 00:08  RT @t_mochizuki: 不正使用を助長しないような工夫なんだろうが職員の責任回避に見えるものも.RT @ttannakkammassa: 「システム」と言うとぼやけますが、突き詰めると「個」だと僕は思います。QT: 国立大学の硬直的な経理システムが問題の根底 R ...

  • 00:09  まずはよかったですね。これからが大事ですが。RT @hiro32_n: 国立大学交付金の1割削減は回避されるか... http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100818-00000141-jij-pol

  • 00:19  RT @y0s: @munyon74 しかし,現状で事務職員には,「前例を打破し快適な研究体制を提供する」ことへのインセンティブはないと思います.そもそもそのような人事評価体制なしに,個人の努力に落とし込むのもおかしいな,と最近思うようになりました.

  • 00:22  そうなんですよね。そういう問題はありますよね。RT @y0s:現状で職員には,「前例を打破し快適な研究体制を提供する」ことへのインセンティブはないと思います.そもそもそのような人事評価体制なしに,個人の努力に落とし込むのもおかしいな,と最近思うようになりました.

  • 00:26  RT @y0s: @munyon74 研究者と事務職員は,互いにまったく人事評価体系で動いているのに,物理的制度的に離れすぎているためその想像が働きづらい,というのが大きな問題だと思います.研究者にとっての研究費の切実さと事務処理コストの致命的さは,事務側からは想像つかな ...

  • 00:26  RT @y0s そこをインセンティブ設計なしにただ理解しろ,では「お客様の論理」になってしまいます.逆に,事務職員にとって,人件費圧縮のため「(主に待遇面での)評価の向上なしに仕事だけが増え続ける」現状を研究者は真に想像しているでしょうか.それもまた,現状では難しいように思います

  • 00:30  教員と職員の相互理解、をしていかないと、どんどん良くない方向に進んでしまうという危険性はある。私立ですら、教職協働はなかなか難しい。でも、国立大も独法化して、職員の意識も変わって来ているから、これからいい方向に変わっていけるはずだ、と思っている。

  • 00:32  @y0s おお。それは期待大ですね。私も今そういうこと(教職協働とか職員の成長とか)を興味持ってやっています。K大の職員さんとも知り合いが増えてますし、徐々に変わっていくと思いますよ。  [in reply to y0s]

  • 00:34  RT @sundy: 国は金を出すか規則を変えるかどちらかしかできない。金なんてこの先増えるわけないんだから、規則を変えるようなアプローチはできないのか。誰か国立大学法人会計基準を変える方法を教えてください。告示とはいえ財務省協議は絶対やってるはずだし、しかも財務省意見 ...

  • 00:37  @y0s 頑張ってお互い生き残りましょうww  [in reply to y0s]

  • 00:46  相互承認、重要ですよね。RT @ttannakkammassa: きれいごとかもしれないけど、「教員からの感謝の言葉」が最高のインセンティブでは?なんてな(いかりや長介調) RT @y0s:「前例を打破し快適な研究体制を提供する」ことへのインセンティブ

  • 00:50  結構あると思いますよ。ただ、それは研究というよりも、教育を中心に、受験生募集の対応とか、就活支援とか、広報とかそういう面ですね。RT @mosshe: 逆に、職員が(単に強いとかではなくて)教員とうまく連携して大学を盛り上げている例ってなんでしょうか.

  • 01:03  逆(教員不信の職員)もありますよね。違う種類の仕事ですが、大学をよくするために働くのは同じなので、協力し合えればと思います。RT @ttannakkammassa: 職員不信に陥らざるを得なかった、不幸な教員の方もおられると思います。そういう人を1人でも減らしたいです

  • 11:32  うわっ、昼からの会議に出す資料が間に合わないかも。。。頑張れ自分。

  • 11:33  @makikomaki 届きました。転送先のほうが容量オーバーでエラーメール返したかも。しかし、この大きさだと宅ふぁいる便で送るとかしないとだめですね。でかすぎる。  [in reply to makikomaki]

  • 12:19  @mayum1n おお、それはよかった。Oさんにお疲れ様とお伝え下さい。あと、早く論文にしましょう、とも(笑)。  [in reply to mayum1n]

  • 15:45  「言語と平和」WG終了。あとはもう一作業でおしまいだぜ。ふっふっふっ。

  • 22:44  がーん。ミスってる。

  • 23:14  RT @ikiikilab: 踏み込んだな!って感じが伝わり良かった!個々の問題点に対する個々の対応という印象が強い仕上がり.個々の対策がどのように連鎖してどのように本国の科学・技術および研究者たちがハッピーになるのか?といった全体像が欲しくなった.http://bit. ...

  • 23:59  @fuzzy_Ne 事例を学術的な視点から捉えて、文脈などに意味を見出すように記述することが、質的研究の価値でしょうかね。大変難しいのですが。最近だと「エスノグラフィー入門」がいい本です。http://amzn.to/9CH5p7  [in reply to fuzzy_Ne]


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このページは、村上正行が2010年8月19日 22:55に書いたブログ記事です。

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